【お誘い】7/21Marineトークショー『クジラはなぜ潜るのか?!』

 2013年7月21日『第3回Marineトークショ―』14:30〜西新宿で開催致します!認定NPO ELNAとの共催により今年で3回目となりました。

今回のテーマは『海 深く潜る』。詳細はこちらです。

私はフリーダイビングで見た海について、ELNA菅沼会長からは『オサガメの世界』についてお伝えします。
そしてメインはなんと東京海洋大学大学院教授の加藤先生のクジラに関する講演です。『クジラはなぜ潜るのか?』について深く語って頂きます。
フリートークや質疑応答、懇親会もあります。

海好きの方、クジラやウミガメなど海洋生物に興味のある方お見逃しなく♪
ご来場お待ちしております!








【終了!】ウミガメにまつわるお話展示会

 
たくさんのご来場ありがとうございました!!
主催は海亀保全をするELNAさんと絶滅ゆく言語を守ろうとする(株)大学書林さんの共催。
今世紀中にかなりの言語が地球上から絶滅危機にあるなんて知りませんでした。
ですので様々な角度や言語からウミガメを知ることができる展示会でした。

MarineActionを共に立ち上げたELNAの皆さん。いつも海洋環境について学ばせて頂いてます。
私は年間のウミガメ保護島のオーナーになることでELNAの活動とウミガメを応援しています。
1年間1万円ちょっとでウミガメの卵を守ることができるのです。
私の区画からは昨年1101匹の子ガメ達が海へ戻りました(これはまた別途ご報告します☆)

漂着した1頭の海亀の体内からでてきたビニールゴミ。
私たちができることはなんだろう?

小笠原の海亀の子「光」今年の夏海へ帰るそうです。
ウミガメのあくびを初めてみました。

フリーダイビングと海洋保全活動MarineActionについてトークを行いました!
来て頂いた皆さまありがとうございました!



【3/16八重洲Bookセンター】 ウミガメ展・トークショーのお知らせ

東京駅近くの八重洲Bookセンターにて、ウミガメ展が開催されます! 
ELNAのホームページでも詳細ご覧になれます。
ウミガメ保全の取り組みや歴史文化から最先端の情報まで触れることができる入場無料のイベントです。常設展示と日替わりのお話会があり
私もフリーダイビングとMarine Actionについてお話させて頂くことになりました。皆さまのご来場お待ちしております!!


以下お知らせです☆
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

世界の言語に触れながら
人とウミガメのつながりが見えてくる!?
言葉であらわすウミガメ展

『浦島太郎伝説で昔からなじみのウミガメ
 そんなウミガメが私たち人間の生活や歴史から
 それほど遠い存在ではない事をご存じですか!?
 もっと身近にウミガメを感じられる・・・
 そんな企画を東京のど真ん中、八重洲ブックセンター本店で開催します!!』

2013年3月16日〜20日 11:00〜21:00 (土・日・祝〜19:00)
場所:八重洲ブックセンター本店8F (東京駅八重洲中央南口徒歩4分)

 


◇常設展:
言葉で表すウミガメ、ウミガメ水槽展示、ウミガメ情報、ウミガメ関係者お勧め本即売会など

◇日替わりお話し会(申込要):
さまざまな角度からウミガメを知ることができる!詳細は下記の通り。
16日 (土)14:00 - 15:30 「フリーダイビング競技から生まれたマリンアクション」
17日 (日)14:00 - 15:30 「学校にウミガメがやってきた!」
18日 (月)19:00 - 20:30 「ウミガメは何故ゆっくり泳ぐのか?」
19日 (火)18:30 - 20:00 「大学書林の歴史〜フィールドで大切な事」
20日 (祝)14:00 - 15:30 「ウミガメと共に歩む小笠原」

八重洲ブックセンター本店1Fサービスカウンターへ
下記をお伝えください。
(TEL 03-3281-8201)
1.ご氏名
2.人数
3.お電話番号

※予約先着順で毎日60名様に“カゴメ野菜生活”を1本プレゼント!
 (お申し込み時に必ず人数分ご予約ください)
※17日はクイズ大会(景品付き)もあります!


主催:株式会社大学書林、特定非営利活動法人エバーラスティング・ネイチャー(ELNA)
協賛:ロミとうみがめ
水槽展示協力:株式会社安田 資料提供:小笠原村小笠原小学校、世田谷区立玉川小学校
景品提供:日本公認会計士協会東京会 
司会(19日):大塚弘美(MTM) 
協力:加藤公認会計士事務所,株式会社 田中商店(水俣営業所),カゴメ株式会社,マイルストーン ターンアラウンド マネジメント株式会社

子供達からのプレゼント!

昨日は自分のトレーニングを終え

AQA-MAXスイミングでトレーニング中の子供達に逢いに行きました。

子供達からスノーケルレッスンお礼の手紙が入ったかわいいファイルを頂きました。

泣けました。。。

ファイル製作下さったお母様方、こんな素敵な機会を作って頂いた遠藤先生、

ありがとうございます。

アシスタント頂いたフリーダイバーの仲間、

そして素潜りを楽しみ大好きになってくれた子供達みんなありがとう!



海からは離れていても

プールで素潜りの練習をすると海へ行きたくなる。

そして、いつか海が大好きになり海環境や海洋生物に興味をもったり

「海を守りたい」気持ちがそこから生まれてくれたら
嬉しいな。


草の根の規模ではありますがMarine Action活動として

引き続き子供達と海を結ぶキッカケを作り続けてゆきたいです。







国立極地研究所

先週末は立川へ。
ずっと行きたかった極地研こと「国立極地研究所」を訪問しました。ここは南極・北極に関する観測や化学研究が総合的に行われている国立の研究所です。昨年のMarine Actionトークショーに来場頂いたご縁で、極地研で研究をされている小林さんに研究棟・科学館を案内頂きました。

特別に観測船「しらせ」の準備倉庫や、冷凍室のあるフロアも案内頂きました。
-40℃の冷凍庫は観測隊の方々が着用する上着と長靴をお借りして入室!
割れるバラの花やバナナトンカチはできなかったけれど、鼻毛が凍るのは初体験(笑)
保存されている南極の氷(が入った箱)や小林さんが南極から研究サンプルで持ち帰った「苔ぼうず」も見せて頂きました。


 羽毛防寒着は軽く柔らかい羽毛布団を
 着ているようで、あったかい。
 

 ブーツは靴底が凍るので厚底。
 両方とも科学館で試着できます。
 これ欲しいなぁ。
 どこかで購入できるのでしょうか(笑
 
 敷地内にある「南極・北極科学館」
 極地研の研究観測の内容がわかりやす
 く展示されています。2万年前の氷も
 展示中、しかも触ってオッケー。
 大人から子供まで楽しめて入場無料!
 本気でおすすめです。


地球温暖化や南極観測の歴史や今行われている観測隊の事など、地球環境についても伺いました。北極の氷の激減とCo2増加に注目が集まっているけれど南極の昭和基地周辺では反対の事が起きていて今年は南極観測船「しらせ」が氷に阻まれ着岸できない状況とのこと。温暖化はCo2以外の要因や仕組みがあるのでは?という広い視野で観測研究することが重要なのだそうです。


日本南極観測隊で最初に使われた雪上車は「備品番号1」・・備品?(笑)
雪上車で昭和基地からドームふじまで約1ヶ月移動にかかるそう、過酷です。

科学館の入り口ではペンギンにつけられたビデオロガーの映像が流れています。ペンギンの潜水や補食の様子が解明された「ペンギン目線」の映像です。
私はこの映像に釘付け。

小林さんのお取り計らいで、このペンギンの研究をされた海洋生物学の渡辺佑基助教の研究室へお邪魔しお話を伺う機会をいただきました。
ペンギンの潜水や海洋生物の潜水のお話を聞きながらあっという間に時間が経ってしまいました。
海洋ほ乳類の他にウミガメの潜水の様子も興味深かったです。

自分がフリーダイビングをしていて感じている「生物としての反射作用」が実際に
海洋生物と共通している事は知ってはいたものの、最前線の研究のお話を直接聞くと鳥肌ものでした。人間の潜水限界を伸ばすヒントは他の生物の潜水行動から得られる時代がくるのかもしれません。

左より渡辺佑基さん、小林悟志さん、 菊池デイル万次郎さん
お忙しい中ありがとうございました!!

 
 研究室で頂いた
 2万年前の南極の氷+余市のシングル カスク。

 なんて贅沢な時間。
 パチパチと2万年前の空気のつぶが
 溶け出してゆく音と丸くて透明な味。

 間違いなく
 一生で1番のウイスキー。

 この味ぜったいに忘れない。



【Marine Action】 印旛沼浄化推進運動!!

 10月20日 私が真鶴でフリーダイビング大会に参加している頃、
千葉県佐倉市の印旛沼では恒例の浄化推進運動が行われ
平井美鈴サポーターズクラブの皆さまが清掃活動に参加して下さいました。
きれいな海は身近な水辺と生活環境とつながっています。
その思いで立ち上げた海洋保全活動MarineActionですが
私の思いに賛同頂き、私が不在であってもこのようなイベントに
参加しただけるというのは本当に嬉しくありがたいことです。
海を守りたい思いをこれからも共有し広げてゆければと思います。
ご参加頂いた皆さまありがとうございました!!

佐倉市主催の印旛沼浄化推進運動、平井美鈴サポーターズクラブで参加してきました♪天気がよくて、ゴミ拾い日和でした\(^^)/



写真: 佐倉市主催の印旛沼浄化推進運動、平井美鈴サポーターズクラブで参加してきました♪天気がよくて、ゴミ拾い日和でした\(^^)/‎

気仙沼大島で海開きイベントへ!

 三陸海開きイベント無事に終了しました!
主催の鈴木さん、高田さん、そしてフリーダイバーのしげさん、ムッチー、関係者の皆さま、ありがとうございました。
なにより、参加してくれた子供達ありがとう!!
photo by のぐりん

子供達がどれくらい来てくれるか不安ではありましたが、
地元や一関からワゴンで駆けつけてくれた子供達と楽しくスノーケリングをすることができました。慣れてくると、みんな上手に泳いだりもぐったり貝殻ひろったりそれぞれ楽しんでくれていました。中には一緒に海中のゴミも拾ってくれた少年もいました。カヌーやビーチフラッグなど他のプログラムも充実していて、羨ましいくらい子供達は楽しそうでした(^^。

協力してくれたフリーダイバーのみんな、高田さんと仲間の皆さま、そして海洋大の皆さん、最高のサポートとアクションありがとうございました!

水中アクティビティなので安全第一を心がけていましたが、誰を見ても笑顔だらけという雰囲気がとてもよかった。子供にも伝わってましたね。

多くのボランティアと現地の方々の熱心な清掃活動により、瓦礫だらけだったビーチは裸足で駆け回れるようになっています。多くの方に遊びに行ってほしいと思います。

今回はまさに始めの一歩「種まき」ですね!
海で楽しく遊ぶ子供達が数人であってもこれが伝染して毎日毎年少しづつでも海に戻ってきてくれる事を祈っています。

準備段階から色々と助けてくれたフリーダイバーチームのみんなありがとう!


ヨス万博へ(終わり)

海をテーマにしたヨス万博、たった1日ではありましたが満喫させて頂きました!
各パビリオンで海にまつわる文化や海洋環境への取り組みなどが見れる面白い万博、
海のお祭りです。

この万博は5月12日から8月12日まで韓国のヨスで開催中。



残り7週間ほどで終わってしまうので是非機会をみつけ足を運んで欲しいと思います。
日本でもまだ知られていないけれども、近くの韓国開催なので夏休みにぜひ!


日本館は「森・里・海 つながりつむぐ私達の未来」がテーマです。
5月26日に行った『Marine Actionトークショー』では
経産省の岩田様から日本館についてご紹介頂いています。

『日本の海には川があり、その源流には森がある。
 
 私達が美味しいお魚を頂く為には
 海だけをキレイにするだけではいけない。

 川があり森があり山がありそれが元気につながっていて
 そこに人間の営みも共生している。

 そういうつながりがあって、はじめて海の多様性が守られ
 美味しいお魚が食べられるということが日本館が世界に訴えたいこと。 

日本のいろんな思いが込められたパビリオンだからこそ、
多くの日本人の方に直接見て体感して頂きたいです。

 最後に
 温かく迎えて下さった日本館の町田館長様と皆さま
 会場を案内頂いた 日本館広報 ジェトロ 友田さま
 ヨス行きまで準備下さった 経済産業省 木下さま
 準備交渉関係を進めてくれた植木淳子さんと
              SportsGain岩田さん
 この弾丸ツアーを日本からご一緒してくれた
           サポーターズクラブの皆さん
 ソウルまで会いに来てくれた韓国のフリーダイバーの皆さん

 本当にありがとうございました。
 フリーダイビングを通してこのようなご縁と機会を頂けたこ とに心から感謝し御礼申し上げます。フリーダイビングを通 し、今後もMarin Actionとして海と人間の共存につい て考えてアクションを起こしてゆきたいと思います。



http://www.elna.or.jp/news/diary.cgi?no=740

《ヨス万博 各公式サイト》








ヨス万博へ(その2)日本館へ!


日本館の紹介「森・里・海 つながり 紡ぐ 私達の未来。」
いろんな思いとメッセージが込められたパビリオンでした。
1日の限られた時間だったので他国の展示は全て見られなかったものの、日本館は海と向き合う思いと姿勢をわかりやすく展示していて、しっかりメッセージが伝わる素晴らしい展示だと感じました。見る側の立場にたった細やかな気遣いも日本的で日本人としては嬉しく思います。

以下写真を見ながら・・

日本館は出展参加国のブースの中では最大規模という事もあり、大きな存在感でした。
↓入場は整理券方式なので長く行列で時間が潰れることがありません。それでもかなりの人が日本館へ流れてゆきます。

日本館外側(ファザード)にはサポーターの直筆メッセージが展示されていました!
さかなクンの下に自分のを発見、なんだか恥ずかしい。。。サポーター皆さんのメッセージは公式サイトからも閲覧可能です。

同じ外側には釜石小学校の子供達の絵画も展示されています。
ヨスへ来航した日本の帆船「海王丸」によって海を渡ってきたそうです。ハングルや英語の解説がつけられていて入館する人達がじっくり見ていました。

↓日本館の来賓室にて。館長へご挨拶。新しい日本館のパンフレットも見せて頂きました。来場した方々の反応など教えて頂きました、メインシアターで震災の映像を見て涙する韓国のお客さんも多いそうです。

↓Zone2「海(カイ)の絵本シアター」へ入る前、Zone1「魚の木の森」のお部屋で3方向に囲まれた壁に映し出される映像を見ます。ひゃー!スゴイ!まるで自分がそこにいるかのような不思議な感覚になりました。日本が共に歩んできた豊かな森・川・海・・・日本は命の宝庫なんですね。
この映像は終盤にかけて、東日本大震災で起きた津波の様子が紹介されます。
同伴したみんなもそうでしたが・・改めて震災当時の色々な事を思い出し
思わず涙が溢れてしまいました。

↓Zone2シアター。
津波で両親とおばあちゃんを亡くした少年 海(カイ)くんが、自宅跡で見つけた不思議な自転車で海中や空を飛びまわり、海と川と森がつながって私達の暮らしとつながっている様子や復興に向けて立ち上がる被災地の様子を見て希望を取り戻してゆくストーリーです。
所々に実際の復興の様子も海外の人にもわかりやすい構成です。
日本人の自分は涙を抑えられなかったけれど、日本人でなくても涙する人がいる話を聞き、温かい気持ちになりました。時間が経つに連れて日本でさえも被災地から目線が遠のきつつある中、海外で一人一人の心に真実とメッセージを発信する事はとても大切な事だと思います。
シアターは椅子が設置されて映画館のようになってます。他国の映像展示では床に座ったり立ち見方式が多い中、ゆったり座れます。映像音声は基本韓国語ですが、シート横にあるイヤホンで英語や日本語を選択できます。日本ならではの気遣いですね。

↓シアターを出るとZone3『知恵と技の「里」』の展示室です。
広々としたスペースでは日本が津波から復興し共存してゆく取り組みを見る事ができます。



JAMSTECによる深海への取り組み、最前線の解説も模型付きで展示されています。
調査船「地球号」や「しんかい」の模型など。
(ついフリーダイビング世界記録はどのあたり?とチェックしてしまう)



(その3)へ続く・・


韓国2日目・ヨス万博(その1)

韓国2日目は『麗水(ヨス)万博』(2012麗水世界博覧会)へ向かいます。
ヨス万博のテーマは「生きている海、息づく沿岸 〜資源の多様性と持続可能な活動〜」
様々な国の海と共に生きてきた歴史や開発技術、環境保全への取り組みやメッセージが展示されています。その中で日本館のテーマは「森・里・海、つながり 紡ぐ 私達の未来。」
このメッセージが込められた展示や大きなシアターでアニメーションをみることができます。
日本館サポーターとなってから心待ちにしていた日でした!

この日は、早朝6時に起きてソウル市の金浦空港から国内線でヨス空港まで約1時間。
空港内には案内ブースが設置され万博ムードがでています。
ヨス空港からは車で約20分程、懐かしいような海や山の緑を眺めながら会場へ到着しました。
万博会場入り口の向かいには新幹線KTXの駅もあります。距離感は日本でいうと東京ー大阪に近い。車を降りたとたんにソウルにはなかった潮風の香りがして、海の万博に来たなぁ〜という実感がします。
会場へ入ると、大きな天井スクリーンの建物が。映像に圧倒されてしまいます。
つい上を見ながら歩いてしまうので、気をつけないとぶつかりそうです。

↓日本館広報担当の友田様に会場内を案内して頂きました。

↓会場内はちらほら小さなパフォーマンスが行われています。
無重力パフォーマンスのお兄さんは裏口でも女の子にモテモテ。
↓屋台でやきとりも売ってます。

↓会場の中央にはおおきなイベントゾーン。よーく見ると人間が海の上をふわふわ。
ジェットスキーと連結されたホースから海水が噴射され人が水上を飛んでいます。
時々ジャポーンと水中にダイブしたりして楽しそう。水面を飛ぶってどんな感覚なんでしょ?

土曜日ということもあり、会場内は賑やかでお祭りムードで開幕前に頂いた会場イメージ図がそのまま実現されていました。実は私にとってこれが「万博デビュー」!




<< | 2/5PAGES | >>

Calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

【 岡本美鈴 関連サイト】

【スポンサー】

     

【PRアクション】

真鶴.jpg

sakura_bannar.png

hoanchou.png

【サポート】



【岡本美鈴サポーターズクラブ・2016年法人会員様】
(☆モノフィン会員様)
☆やまき歯科クリニック 様
☆有限会社ロッキーマリン 様
☆株式会社 真鶴ベイマリーナ 様
☆アドバンスドプランニング株式会社 様
☆螢◆璽アイ・コーポレーション 様
☆株式会社小田原塗装 様
☆けやき通り治療院 様
・有限会社 銚子海洋研究所 様
・杉山農園 様
・ビックバリィ 株式会社 様
・製菓やたけ 様

【Athlete Yell ミニスポンサー様】
 (5000円〜6ヶ月お名前掲載。6ヶ月以上の月額ミニスポンサー様は継続掲載)
 《ミニスポンサー様》
  m1japan 様
  Kinko 様
  日田んもん 様
 《毎月ミニスポンサー様》
  Bistro辻庵 様(2011年〜)
  うさうさ 様(2011年〜)
  SAKI 様(2011年〜)
  みきた様(2014年5月〜)
 (2016年12月1日現在)
     

【お問い合わせ】

メディア・サポート関連
 sportsgain_s.gif
その他メッセージはこちら

Selected entries

Categories

Archives

Recent comment

Recent trackback

Links

Profile

このBlog内を検索

Others

Mobile

qrcode